正直に言います。私、絵が全く描けません。
学生時代の美術の成績は万年「3」でしたし、デザインソフトなんて触ったこともありませんでした。でも、Kindle出版の世界に身を置いていると、どうしても避けられない現実があるんですよね。
「漫画が作れたら、収益の桁が変わるのに……」
そう思いながら、文字だけの本をコツコツ書いてきました。周りではAIを使って漫画を出版し、大きな収益を上げている人が増えてきて、焦りを感じる毎日。それでも「私みたいな機械音痴には、AIを使いこなすなんて無理でしょ」と決めつけていたんです。

AI漫画って、ハイスペックなパソコンや難しい英語の指示が必要なんじゃないですか?



それが、今の常識はもう変わっているんです。ブラウザ一つで完結して、しかも日本語だけで漫画が作れるツールが登場したんですよ!
これまでのAI画像生成ツールで挫折したリアルな歴史
実は去年、一度だけ「Stable Diffusion(ステーブル・ディフュージョン)」という有名なAIに挑戦しようとしたことがあります。
でも、インストール手順の解説記事を読んだ瞬間、10分でブラウザを閉じました。専門用語のオンパレードで、何を言っているのかさっぱりわからなかったからです。
次に挑戦したのが「Midjourney(ミッドジャーニー)」でした。こちらは有料で課金もしましたが、英語でプロンプト(指示文)を書かなければならないのが大きな壁でした。翻訳サイトを使いながら20回以上試しても、自分が意図した画像は1枚も出てこず……。
「やっぱり私には才能がないんだ」と本気で落ち込みました。夫からも「また無駄にお金を使って……」とチクリと言われる始末。あの時の悔しさは今でも忘れられません。
そんな時に出会ったのが、今回ご紹介する「ANGLEXPRO(アングレックスプロ)」でした。
ANGLEXPROを知ったきっかけと「半信半疑」の導入


副業仲間の紹介でこのツールの存在を知ったのですが、最初は「どうせ他のAIツールと同じでしょ」と疑っていました。
でも、販売ページのサンプル漫画を見て衝撃を受けたんです。
「え、これ本当にAIで作ったの?」と。プロの漫画家が描いたようなクオリティだったからです。
パソコンでもツール動くのでサーバレスで、パソコンもノートパソコンで楽勝🎉
キャラクター維持したまま自由自在に操れる
これ見て!
1枚の画像を元にして、クリックだけでアングルなどの調整できる…。
しかもアダルト完全対応。
というのが今回のANGLEXPROの売り文句。



画像が作れてもお金になるんですか?



実はここから漫画が作れる機能があるので、普通に稼げるのですがここまでの画像生成力、コスパの良さを考えれば、稼げない理由がないというか収入を加速させる武器になります。
しかも、
「日本語だけでOK」
「ブラウザだけでOK」
という文字が目に飛び込んできました。
もしこれが本当なら、私の悩みがすべて解決するかもしれない。
そう思い、半ば自分への最後のチャンスとして手に取ってみたんです。「ダメだったら夫には内緒にしよう」と思いながら(笑)。
評価 ANGLEXPRO
最初に評価を述べると、
「ワクワクが止まらない。」
そういう次元です。
「あれもできる、これもできる…」そんな興奮状態に。
価格は高い。
「高すぎない?」そう思ったけど手に入れると、
「妥当だな」とそう感じました。
つまり、「高いお金を出せば有利になれる」ということ。


今までここまで簡単に画像生成ができるツールなんてなかったんですよ。
それが、このツールで簡単にできた。
しかも漫画を作る事ができる。
普通に考えれば 漫画を描くなんてできませんよね?
殆どの人が無理だと思うんですよ。
逆に漫画を作れれば、自分でコンテンツ出して売る事ができる。
今だとkindle本なんかも登録できます。
質の悪い画像生成AIで作ったようなものでも月に1万円前後の利益を生む事が出来る市場だけに、
「本格的に漫画を使った書籍」
を 今のプロを超えるスピードで出せば滑る理由はないです。
販売報酬+読まれたページ数による報酬を獲得できる。
本が書けなくても漫画が無理で脚本無理でも、ANGLEXPROなら楽勝に出来る機能が充実しています。
1か月で5万円稼ぐ人と その上を行く人の違い。
私の友人に、
Kindle本を1冊書いて
5万円くらいになった人がいます。
制作期間は1ヶ月。
その話を聞いた当時は
「すごいな」って素直に思ってました。
でも、
言い方悪いですけど
今思うと本音は
「効率、悪くない……?」
です。
だってAIを使えば
1日、2日でできるんですよ。同じことが。
しかも人間が書こうとAIが作ろうと、
読者は気づかない。
そこまで落とし込める時代になりました。
テキストと画像は、
もう誰でも作れる。
じゃあ何で差がつくのか。
「画像のクオリティ」です。
綺麗な画像を自在に作れる人と、
作れない人。
この差が、あらゆるビジネスで
じわじわ効いてきます。
Kindleの表紙。
SNSの投稿。
YouTubeのサムネ。
LPのバナー。
広告クリエイティブ。
全部、画像で勝負が決まる場所。
「画像作ってどうなるの?」
って思いますか?
それ、
「美味しい料理が作れたとして稼げるの?」
「専門学校行って資格取って稼げるの?」
って聞いてるのと同じです。
料理が作れる人は、
レストランでも、ケータリングでも、
料理教室でも、レシピ本でも稼げる。
調理師免許があれば、
就職でも独立でも選択肢が広がる。
それと同じ。
画像を操れるスキルは、あらゆる場面で有効だということです。
画像を自在に作れるスキルは
「1つの稼ぎ方」じゃなくて
「あらゆる稼ぎ方の土台」になる。
漫画を出版して印税を得る。
SNSに投稿してフォロワーを集める。
企業にLP漫画を納品して1本5万円もらう。
サムネ制作を受託する。
NFTにして販売する。
全部、出口が違うだけで
入口は同じ。
「画像が作れる」という1つのスキル。
友人は1ヶ月かけて
テキスト本1冊で5万円。
ANGLEXPROを使えば
数日で漫画1冊が完成して、
しかもその先に6つの出口がある。
1ヶ月で5万円稼ぐ人と、
その上をいく人の違い。
それは「速さ」でも「才能」でもなく、
持ってる道具の差です。
実際に使ってみて腰を抜かしたANGLEXPRO
結論から言うと、これまでの苦労は何だったのかというレベルで別世界でした。特に驚いたポイントを整理してお伝えしますね。
ブラウザを開いた瞬間の第一印象


まず、インストールが不要という点が最高です。ブラウザで専用サイトにアクセスするだけで、すぐに作業が始められます。
画面も非常にシンプルで、どこを触れば何ができるのかが直感的にわかります。Stable Diffusionのあの複雑な設定画面とは雲泥の差です。
ストーリー分析エンジンに度肝を抜かれた


漫画を作る上で一番高いハードルは「ストーリー構成」ですよね。ANGLEXPROには、ここを自動化する「ストーリー分析エンジン」が搭載されています。
自分の好きな漫画や参考作品をPDFで取り込み、ページをポチポチとクリックしていくだけ。すると数分後、その作品のテーマや感情の流れ、起承転結の構造が画面にバーッと出力されるんです。「脚本なんて一生書けない」と思っていた私でも、プロの構成をベースにしたオリジナルシーンのデータが手に入ってしまいました。これ、マジで凄いです!!
4文字の日本語で話しかけるだけで画像が生まれる
プロンプトチャット機能を使えば、英語は一切不要です。
「教室で女の子が窓の外を見ながら振り返るシーン」と日本語で入力するだけ。
AIがそれを最適なプロンプトに自動変換して、画像を出してくれます。翻訳サイトを往復していたあの時間は一体何だったのでしょうか……。これだけで涙が出そうになりましたw


4文字。
「泣いた!」


もはや絵のセンスなんて関係ない。
漫画も手書きでもAIでも面白ければ人は読む。
これが現実なんです。
「キャラの顔が変わらない」という奇跡
これまでのAIツールの最大の弱点は、同じ指示をしても毎回キャラの顔が変わってしまうことでした。
漫画は同じキャラが何度も登場するので、顔が変わったら成立しません。
しかし、ANGLEXPROのキャラクター管理機能を使えば、全コマ同じ顔のキャラを量産できます。「これ! これが欲しかったの!」と思わず叫んでしまいました。


コマ割りからセリフ入れまでブラウザで完結


さらに、コミックエディターを使えば、書き出した画像を並べてコマ割りをし、吹き出しやセリフを入れる作業もブラウザ上で完結します。
PhotoshopもIllustratorもいりません。操作感はパワーポイントより簡単かもしれませんね。
制作にかかった時間とコスト
- 初めての挑戦で、約4時間で35ページの漫画が完成
- 慣れれば2〜3時間で1冊分いけそうな手応え
- 画像1枚あたりのコストは約0.05ドル(約7〜8円)
でも脚本が書けないという不安もあるでしょうが、これも全く問題ありません。
ここに既存の市場にある作品などを入れるだけでストーリを分解してくれる。
簡単にいうと各パートシーン、方向性という骨組みを抽出して、異なるシーンを作る。
つまり脚本に該当する部分をツールがやるんです。


さらにそのシーンごとに、コピペするだけでコマの生成データが完成し、貼り付けていくだけで画像が生成できる仕組みです。
高精度パイプライン機能を使えば、
どこからどこまでのシーンと入れるだけで、後はクリックするだけです。


実行ボタンをクリックするだけで、、


自動ですからね?数行入れるだけでこうなるんです。



漫画家になれると思った正直。
Kindle出版してみた結果、驚きの数字が……
完成した漫画をAmazonのKDPにアップロードしました。まさか自分が「漫画家」としてAmazonに本を出す日が来るなんて、夢にも思っていませんでした。
そして、結果を見てさらに驚きました。
審査期間もありますが 1日程度で販売開始。


少額ですが、今後も読まれる度に報酬になるわけです。
「早すぎる」
正直驚きました。
1か月努力してこれなら気絶するけど
初めての1冊目、しかも1日もかかってない。
ブログやサイトの運営やSNSアフィリなどと比較すると天地の差です。
しかも、2026年4月21日からはAmazonで「標準カラー」のペーパーバック(紙の本)が日本でも解禁されます。電子書籍だけでなく、紙の本としても売れるようになる。収益の柱が同時に2本立つわけです。これはもう、ワクワクが止まりません!
テキストだけで戦っているKindle出版者へのメッセージ
今、文字だけの本を一生懸命書いている方に伝えたいことがあります。
電子書籍市場の実に90.7%が漫画なんです。テキスト本は市場全体で見れば前年割れを続けているのに対し、漫画だけが右肩上がりで伸びています。
「漫画なんて作れない」という壁が、ANGLEXPROによって完全になくなりました。
すでにKindleアカウントを持ち、ジャンル選定やSEOの知識がある方こそ、このツールを使うべきです。同じネタで「テキスト版」と「漫画版」の2冊を出すだけで、収益は倍増するんですから。
漫画だけじゃない。マネタイズの広がりがエグい
このツールが生み出すのは「漫画」だけではありません。ネットビジネスにおいて、お金に変わるものの正体はほぼすべて「画像」です。
- Kindle漫画出版による印税収入
- YouTubeやTikTokでの漫画動画による広告収益
- LP(ランディングページ)用の漫画受託制作(1本5〜20万円)
- SNSのアイコンや図解作成
- NFTアートとしての販売
ANGLEXPROは、あらゆるビジネスの原資である「画像」を、スキルゼロ・低コストで無限に製造できる装置だと言えます。主婦の私としては、まずはKindle出版に集中しますが、その先にこれだけの選択肢があるのは心強いですよね。
黄金の卵を産むガチョウを手に入れるということ
ここで少し、イソップ寓話の「黄金の卵を産むガチョウ」の話を思い出してください。ある農夫が、毎日一つずつ黄金の卵を産む不思議なガチョウを手に入れました。農夫はすぐにお金持ちになりましたが、欲を出してガチョウのお腹の中にたくさんの黄金があると思い込み、ガチョウを殺してしまったというお話です。
この話の教訓は欲深さへの戒めですが、ビジネスの視点で見ると「価値を生み出し続ける源泉(ガチョウ)」を大切にすることの重要性を説いています。ネットビジネスにおいて、ANGLEXPROはまさに「黄金の卵(画像・コンテンツ)」を産み続けるガチョウそのものです。
自分でガチョウを育てる(絵の修行をする)には何年もかかりますが、このツールを使えば、今日からあなたの元でガチョウが卵を産み始めてくれるんです。大切なのは、そのガチョウをどう活かして、継続的な収益に変えていくかという視点ですね。
ぶっちゃけデメリットはないの?
良いことばかり書くのはフェアではないので、正直に気になった点もお伝えします。
まず、最初の30分くらいは画面の操作に慣れる時間が必要です。いくら簡単とはいえ、全くの初見で1分で使いこなせるわけではありません。また、ストーリー分析やキャラクター管理などの強力な機能は「プレミアム版」限定です。本気で稼ぎたいなら通常版ではなくプレミアム版一択ですが、その分初期費用はかかります。
ただし、かつて私がStable Diffusionの環境構築に半日以上費やして挫折したことを思えば、30分の慣れなんて誤差のようなものです。
プレミアム版の費用も、漫画を1冊出版してKENPが回り始めれば、十分に回収できる金額だと確信しています。
私がANGLEXPROを「神ツール」と呼ぶ理由まとめ
ここが凄い!ANGLEXPROのポイント
- ブラウザ一つ、日本語だけで漫画が完成する
- ストーリー分析エンジンが「売れる構造」を自動抽出
- キャラクターの一貫性を保ったまま量産が可能
- 画像1枚約8円という圧倒的な低コスト
- デザインスキル、英語力、ハイスペックPCすべて不要
「機械音痴の私でもできた」
これがすべての答えです。もしあなたが、かつての私のように「絵が描けないから」「難しいことはわからないから」と諦めていたなら、その壁はもう存在しないということを知ってほしいんです。
悩んでいる時間はもったいない
去年の私に言ってあげたいです。「大丈夫、あなたでも漫画が作れるようになるよ」って。悩んでいる時間があるなら、その時間で1冊目の漫画を完成させることができます。私は購入した翌日には、1冊目を完成させて出版申請まで終えていました。
まずは、羽田さんの販売ページでサンプルを見てみてください。私と同じ衝撃を受けるはずです。新しい世界への扉は、すぐ目の前にありますよ。



少し熱弁してしまいましたが、それくらい私の人生を変えてくれたツールなんですw



確かに、漫画がこれだけ簡単に作れるなら、やらない理由がないですね。まずはサンプルを見てみます!
ちなみに、さらに詳しい活用法や具体的な稼ぎ方については、こちらのLINEでもお伝えしています。興味がある方は覗いてみてくださいね。










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